吉祥寺のタロット占星術占い師の吉田結妃がタロット読みのコツ、タロットパスワークなどについて書いています。
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◆パスワーク タロット 7、戦車の世界を歩く
タロット占いのやり方が1日でわかる講座、吉田結妃です。タロットとパスワークは密接につながっているので、タロットうまくなりたい人はおすすめします!


7、戦車。火星と土星(天王星)の間のパス。集中していく努力。





競艇とかボブスレーとか集中してスピード感というのは、よろしいのではないかと思われます。あとパラグライダーなどもあって、それに乗っているのは大変面白かった。

あと、スキーで滑走するイメージがすごくでてきて、むかーしハマっていた時期を思い出しました。とりあえず、目つぶって、「降りれ〜〜〜!」みたいな感じです。

スピードによるハイっていうんでしょうか?直滑降でいけ!みたいな。






でもなぜか背中にくじ引きガラガラポンを背負ったナメクジみたいな「ひらま先生」が登場。ちゃんとお話すればよかったな。こういういきなりなイメージって、深くつきすすむと意外な意味もってたりするんですよね〜〜。背中にくじびきみたいなの、私は運命の輪かと思ったのです。その時間と、ここの早い時間の流れは全然べつものなのかなぁと思ったりしました。




じいさんたちがワラワラとバスから降りてくる。バスは集団意識とかいうらしい。だからある特定集団のおじいさん(隠者みたいな知恵)がこちらへむかってくるそれを集中化するパスみたいな感じもありそうです。

また画面右には、靴箱、紐を結ぶ人、火星的な力は対外的歩みへつながっているようです。


ひらま先生についてもっと調べるように
一言タイトル 能動的な力と、受動的な力のスピードの差




本家ブログ「タロット占いと紅茶の空間吉祥寺」





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