吉祥寺のタロット占星術占い師の吉田結妃がタロット読みのコツ、タロットパスワークなどについて書いています。
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◆親知らずを抜いた〜タロット大アルカナ20
今日は、横に生えていて、隠れていて、痛くないんだけど、歯並びを悪くしていると思われていた親知らずを抜きに行きました。

数年前から、左側下の歯並びが変わってきていて気になっていた。3年ぐらい前に、かなり気になってきて、1度歯医者に見せたのですが、そこの歯医者さんは「痛くなければそのままでいいんじゃないですか」と取り合ってくれずでありました。

でもでも歯並びのゆがみ、強いては体全体のゆがみが絶対に見えない親知らずの動きではないかと自分では感じておりまして、タイミングきたら抜かねば・・と思いやっと重い腰をあげて行ってきたところです。

口腔外科の歯医者さんで、どんな歯でも15分で抜くと書いてあったのでそこを選んだんだけど・・。20分ぐらいで抜いてくださいました。歯医者さんですごいですね・・・それをサポートする看護師さんたちもすごいですね。

体の中に隠れていたものを、血をだらだら流しながら切開し、歯をけずる音を耳のそばで聞きながら、ゴンゴンとたたき割って、抜き取るっていう、バイオレンス感満載。

ちょうど数日前に蠍座に入った火星の激しさそのものではないかと、朦朧としたアタマで感じておりました。この普段あまり外にでてないっていう箇所をえぐるっていうのが、蠍の火星だなと感じてしまいました。ついでに土星もあるからな。土台、骨のメンテでもあり。

タロットだとこれは隠されていたものが出るってことで審判20ではないでしょうか。











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